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Long,Long_Ago[フルコーラス]/外国民謡 by あしたに〜

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メロコード 658559
クリエイター名 クリエイター あしたに〜
楽曲名 Long,Long_Ago
その他 外国民謡
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コメント
幼稚園の頃から大好きな曲で、好き歴も、かれこれ40年になります。いろいろな歌詞が有るけど、一番好きなのは、格調たかい「久しき昔」で、この作品も、その詞で作成しました。感想&応援メール待ってます♪

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更新日 修正日 形式 バイブ連動 ポイント アクセス数 試聴数 DL数 DL率
07/11/18 - MA-5 バイブレーション対応 無料曲 1527 1405 52 3.70%
Long,Long_Ago』の他にも色々あるよ!
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みんなの感想 [ 感想数:4 ]
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お名前
感想
ムーミンパパ(TS3D)
2009/12/28 01:04
中学校で、英語の時間に、英語の先生が、教材としてこの歌を、英語で教えてくれたのが、「遥かな昔」のことです(≧Д≦)ゞ
感想御礼♪ オイラは逆に、英語詞で歌ったコトが有りません。確かに、中学英語で歌はうたったけど、コレは無かったです。今は〈語れ愛でし真心〜〉の歌詞で「もっとも好きな歌」のひとつですが、学校音楽の時には〈よく訪ねてくれたね〜〉で、あまり好みではなかったです。〈語れ〜〉は、歌声喫茶で初めてきいた歌詞で、この頃から好きになったけど、たとえばもし、中学英語の時に〈英語詞〉で習っていたら、もっと早くから好きになっていたかもしれないでしょうね。ウチらの時には「水俣病」がテーマの、とにかくやたら暗い歌を歌いましたね。語り…が有って、「みなまた・でぃっぢぃーず」と、高らかに叫ぶフレーズが、まだ耳に残ってます。どーせ耳に残るのなら、コッチぢゃなくて、この「Long〜」みたいな曲だったら、嬉しかったのですが…。
- あしたに〜 - 2009/12/28 08:03
ゴリ(HI3C)
2009/02/26 03:12
子供の頃、ピアノを習っていましたが、バイエルに載っていました。去年なくなった母がよく口ずさんでいました。有難うございました。
感想御礼♪ 「バイエル」には無かったッスね確か。たぶん、並行して練習できる曲集で、こぅした〈馴染み深い〉曲を、ちょー簡単ヴァージョンに編曲したモノがありますが、ソチラのだと思いマス。初心には、味気ない?〈教則〉ばかりより、よく知る曲を交ぜて…の方が、より楽しいコトと思いマス。 「お母様の愛唱歌」ですか…こぅいぅ優しい曲は、口ずさむだけで、気持ちがキレイになれる気がするから、よく歌っていたお母様も、ソレを聴いていた貴方も、きっと〈優しい〉気持ちになれたコトでしょうね。 歌詞は、 垣にあかい花咲く〜 でしょうか。オイラは「久しき昔」の、 語れ愛でし真心〜 が愛唱ですが、こぅいぅ「思い出」の場面では、「思い出」のタイトルどぉりの、コチラの歌詞が浮かんできます。
- あしたに〜 - 2009/02/26 08:13
ムーミンパパ(TS3D)
2008/11/27 00:49
標準的な英語学習用の歌、日本語の歌詞より英語の歌詞の方を良く覚えています。
感想御礼♪ 「久しき昔」「思い出」と、あいにくオイラは、日本語の歌詞でしか、歌った記憶がありません。本来の(かな?)英語詞のは、何度か耳にしたコトはありますが、歌声喫茶で覚えた「久しき昔」の歌詞に惚れてしまったので、あまり顧みてませんでした。ただ、英語歌詞が書かれた譜面をみた時、「久しき昔」の歌詞が〈直訳〉だとわかり、チョット感動しましたね。タイトル「思い出」の2曲はイマイチでしょうか。〈垣に赤い花咲く〜〉の方はフツーだけど、〈よく訪ねてくれたね〜〉は、つまんない感じでス。小学校音楽で歌った詞だけど、なにせ「久しき昔」を知っちゃっモノだから。歌える機会が有っても、歌詞がコチラだと、〈せっかくの「L.L.A.」なのに、コッチの歌詞かいな…〉なんて思ったり。
- あしたに〜 - 2008/11/27 07:53
にいちゃん(TS3B)
2007/11/18 19:04
昔から人々に親しまれた名歌と思います。普段使う言葉ではない古い時代の歌詩の為、子どもたちにあまり歌われなくなった唱歌・童謡の名曲や外国曲もたくさんありますね。
感想おぉきに♪ そう確かに難しいことばではありますね。〈現代語に訳せ〉なんてテストに出てきそうです。でも、いちいち〈翻訳〉する以前に、まず知ってほしいのは、「日本語とは、かくも気品のある〈薫る〉言語である」ということ。 今ではもはや、「言語」としての日本語からは、すでに絶滅していますね。〈歌〉の世界でも、「馥郁たる薫り」が、唯一現存しているのは、この曲のような「愛唱歌」ぐらいのものでしょう。「埴生の宿」「旅愁」「希望のささやき」等々…薫りたつ名歌は、手の届くところにもたくさんあります。 意味を問いて辞書を開く前に、真に美しい「薫る」日本語を、「薫る」旋律とともに知ること…本物の日本語の「薫り」に酔いしれること…これが一番始めにある一番大切なこと、だと思ってます。意味など、あとから付いてきます。 学校音楽でも、こういうことを教えなくてはいけません。たとえ出所は〈うた〉でも、ここで感じた「薫り」は、一生ものの財産になり、また、ただ言葉だけに限らず、あらゆることに広がってゆくものですから。
- あしたに〜 - 2007/11/19 19:30
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