ピンキーとキラーズ

ピンキーとキラーズの楽曲一覧です。欲しい曲を探してみよう!


恋の季節(8曲)
涙の季節(1曲)

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『ピンキーとキラーズ』とは

ピンキーとキラーズについての情報です!

ピンキーとキラーズは、1968年から1971年に活動した日本の歌手ユニットである。グループ名のピンキーとは「小指」、キラーズとは「殺し屋」という意味である。

1968年結成のボサノバ・グループ。前年の1967年、15歳で「甘ったれたいの」でビクターレコードからソロ歌手としてデビューした今陽子(ピンキー)がキングレコードに移籍し、男性ボーカル4人(ジョージ浜野、エンディー山口、ルイス高野、パンチョ加賀美)という組み合わせで結成。山高帽(ダービーハット)をトレードマークにしていた。特に、デビュー時のピンキーの山高帽に黒のパンタロンスーツという出で立ちは目を引いた。

デビュー曲の「恋の季節」(岩谷時子作詞、いずみたく作曲)は発売直後から爆発的ヒットを記録し、オリコンで17週間1位となるミリオンセラーとなり、レコード史に残る驚異の240万枚(キング発表による)を売り上げた。ピンキーの伸びのある歌唱力抜群のソプラノと男声4人の低音の利いたコーラスの対比と振り付け、幼児までも口ずさめるほどわかりやすくそれでいて意味深な歌詞、そしてトレードマークの山高帽の斬新さが大ヒットへとつながり、「日本レコード大賞新人賞」を始め、数々の新人賞を総なめにし、第19回NHK紅白歌合戦では男女混合グループとして初の出場を決めた。また1969年2月、同名映画が彼ら主演のもとに松竹にて製作され、公開される。

その後「涙の季節」「かぜの季節」などヒット曲はあったが続かず、1972年2月に今がソロに転向。一方、キラーズは2人組の女性ヴォーカル(ラブリーズ)を加え、ニューキラーズとして再スタートするが、1974年3月、解散する。今がソロとなった自体で解散とするのか、新たに女性ボーカルを加えてニューキラーズとなった時点で解散とするのか、ニューキラーズの解散をもって解散とするのか、ピンキーとキラーズ自体の解散はいつと言えるのかは見解が分かれるところである。

「ナショナルパナソニックテレビ パナパナ」「ナショナル冷凍冷蔵庫」(松下電器)などのCMに出演し、CMソングを歌っていたこともある。

[出典]ウィキペディア:フリー百科事典

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